Just another WordPress site

最近観たドラマ「ダウントン・アビー」

 
この記事を書いている人 - WRITER -

最近FODで観たドラマ

ダウントン・アビー

これは面白かったです。

2年位前からずっと観たいと思っていたのですが、ちょっと機会を逃していました。

ある日、ラインナップされているドラマのタイトルをながめていたら、

たまたま「ダウントンアビー(シーズン1)」が。

レンタルで、英語字幕つきも検討していたのですが、まさかFODでお手軽に

観られるようになるとは!

さらに、

以前は私のスマホではアプリでうまく動画が再生できなかったのですが、

今は改良されたのか、なかなか快適に観られます。

これはいい。

という事で、一日ひとつずつ観ました。

一気に観るともったいない感じ。

そして、何度も観たい感じ。

舞台は第一次世界大戦前のイギリス。

ダウントン・アビーというお屋敷に住む伯爵一家とその使用人が繰り広げる人間模様。

華麗な中にも、当時のイギリス貴族の抱える問題や。近づいてくる戦争の不穏な影、

女性の政治参加への機運の高まりなどの社会問題を織り込んだ、見応えのある内容です。

一度観た方もFODでぜひおさらいしてみてください。

ダウントンアビー登場人物

ロバート・クローリー:クローリー家当主コーラ・クローリー:ロバートの妻、アメリカの富豪の娘。
メアリー・クローリー:ロバートの長女、美しく気が強い。
イーディス・クローリー:ロバートの次女、メアリーと張り合う。
シビル・クローリー:ロバートの三女、女性の地位向上に興味あり。
バイオレット・クローリー:ロバートの母、イザベルと張り合う。
マシュー・クローリー:ロバートの遠縁の親戚。ダウントンアビーを相続することに。
イザベル・クローリー:マシューの母、もと従軍看護婦。

チャーリー・カーソン:ロバートの執事。意外な過去あり。

エルシー・ヒューズ:家政婦長。使用人達からの信頼厚い。

ジョン・ベイツ:ロバート付の従者。足が不自由。

サラ・オブライエン:コーラ付きの侍女。

トーマス・バロー:第一下僕。容姿端麗で切れるが意地の悪さも。

アンナ:メイド長。思慮深く、行動力あり。

ベリル・パットモア:料理長。

デイジー:厨房メイド。

ウィリアム:第二下僕、デイジーが好き。

グウェン:メイド、秘書を目指している。

トム・ブランソン:運転手、アイルランド出身。

ジョセフ・モールズリー:マシューの執事。

ダウントンのお屋敷

舞台となるダウントン・アビーは、

「ダウントン村の屋敷」という意味。

ロケに使われたのは、

イギリスのハンプシャーにある、

「ハイクレア城」だそうです。

美しいですね!行ってみたいです。

 

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Copyright© ちまっとLIFE , 2020 All Rights Reserved.